健康と美容のパイオニアブランド 「ARK MEDICAL」と「Dr.PureLab」の開発、製造、販売

日本光線療法協会 アークメディカル本店
ピアレアモーレ株式会社 会社概要 取扱商品 ホームページ
■ケンネル ハート(動物向け)
■臨床(アトピー 1)
■臨床(アトピー 2)

■臨床(アトピー 3)

■臨床(内臓疾患 1)
■臨床(内臓疾患 2)
■臨床(内臓疾患 3)
 
 
 
獣医師、アニマルカウンセラーから大反響! 動物にも愛される!アーク光線療法
動物病院使用科目(非特異的治療法)  内科・皮膚科・整形外科・ 内分泌科・他
動物病院での治療風景 皮膚・骨・臓器・血液・免疫・ホルモン・自律神経の治療

■人間同様に、さまざまな難治な病気や怪我の治療から、健康管理に動物病院をはじめ、多くのご家庭でも使用され、驚きの結果がでています。
※動物の判断基準は、【本能】 良いか?悪いか? 必要か?不必要か?がおのずと本能で感じ取ります。
殆どの動物が、気持ちよさそうに照射しています。慣れた犬などは、自らせがむ子もたくさんいます。

■近年のペットブームの背景に、ペットの健康状態の悪化や高齢化など、人間同様、かなり深刻な問題が浮き彫りにされています。人に飼われる動物は、野生本来の姿を消し、人間と同じ生活を送ることで一見豊かに見える反面、野生では起こりうることのないガン、糖尿病、骨粗鬆症、ホルモン異常、アトピー性皮膚炎、アレルギーなどの現代病や生活習慣病が問題化されています。さまざまな要因が指摘されていますが、光線療法の立場から述べれば、まさしく屋内生活による「光線欠乏症」に他なりません。昔と違い動物も今では家の中で家族の一員として生活しているケースが多く、知らず知らずに光線不足になり、ペットの身体に重大な影響を与えていることを見落としがちです。また、言葉を話さない動物だからこそ、愛情をもって接してはいても動物が感じている、免疫力の低下、ホルモンバランスの崩れ、自律神経の異常、ストレスなど、私たちには計り知れないものがあると考えられます。一方、最新医療技術の中で大変注目を集めている治療法のひとつに「光療法」があります。医療で使用される光の波長は紫外線UVA、可視光線、赤外線の波長領域で、各々の光の波長を利用する光療法は現在では数多くの種類があり、大学病院を始めとする医療機関でさまざま治療で活躍しています。その中で私たちの提案するサンビームトリートメントは、自然界と同一の10万種類のすべての光の波長を使用する安全且つ効果的な方法ですので、どなたでも簡単にお取り扱いでき、人間同様、ペットの健康管理にも確実にお役立て頂けるものです。
医学博士 宇都宮光明

動物関連お問合せ先

アークメディカル 動物事業部


TEL 054-347-5017  FAX 054-347-5066
 
   
「光線療法」「光療法」「光治療」「アーク光線」「光医療」「光の医学」「光セラピー」「フォトセラピー」
「光線治療器」「光治療器」「光医療器」「アークメディカル」「カーボンアーク」
 
〒424-0888 静岡県清水区中之郷2-29-8
TEL 0543-47-5017 FAX 0543-47-5066 MAIL info@ark-medical.com