■カーボンとカーボンの間隔を自動的に制御 して常に最良のアーク放電を行なうため、安定 した発光が可能になり、従来品より治療効果が 向上。 タイマー(最大60分、5分間隔)により 自動照射、自動停止
■カーボン間隔調整つまみにて、常に手動で カーボンの間隔を調整。 また、 V字放電のため、強いアーク放電が得 られず、燃焼温度も低い。 利点は構造が簡単なため安価。
■カーボンの炭素純度を極限に上げてた 高純度のカーボンです。さらに数十種類に 及ぶ発光素材を混合させて、治療に最適な 光を創ります。 【光のスペクトルと波長領域が異なります】 ジョイント式で従来品のようなロスもありません。 発光は、肉眼でも違いが明らかにわかります。 ※模造品にはご注意ください。
■不純物の多い粗悪な炭素は不完全燃焼 をおこし低温で燃焼し、治療に最良の光は 得られません。 【光のスペクトルと波長領域が変わります】 利点は、安価。